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'11年度
2011年度 (2011.4.1-2011.12.31)
4.17 総会開催
■理事、監事の選任の結果は以下の通り。
【理事】
黒田勝雄(会長)
大峽章禧男(副会長・事務局長)
徳江彰彦(副会長)
山﨑美喜男(会計)
相沢邦広
池田弘之
木戸明
和田州生(名誉会長)
【監事】
小坂敬臣
東日本大震災支援写真等展示販売会開催
■会期:7月14日(木)~20日(水) 9時~22時(最終日17時)
■会場:アイリンクタウン45階
市川市災害支援金に寄付
チャリティーでの収益金を市川市長へ寄付■8月5日
■金額:325,047円
(内訳)
写真・はがきの売上 305,900円
募金 19,147円
合計 325,047円
「市川写真百選2011」応募:9月30日締切
「増殖する笑顔展」
□会期: 2011.11.3(木祝)~11.27(日) 9:30~16:30
□会場: 市川市吉澤ガーデンギャラリー (047-374-7687)![]()
□主催: 市川市文化振興財団
□協力: 市川写真家協会
□後援: 市川市 市川市教育委員会
□入場: 無料
第7回 市川フォトフェスティバル2011

・市川市文化会館 :11/16~20
・I&I :11/23~11/27
'10年度
2010年度 (2010.4.1-2011.3.31)
千葉県立国府台高校「校内ギャラリー」での写真展示(2010.2-2011.2)
記事:2010.13市川よみうり千葉県立国府台高校では、2009年12月から校内ギャラリーとして廊下などに市川ゆかりの作家達の作品を展示し、市民も鑑賞出来るように開放しており、市川写真家協会の写真家7名が、2010年2月より1年間、月替わりで写真展示しました。
■(2010年)
2/1-3/15 |
「ディスクドックの世界」国分智
|
|---|---|
4/12-5/12 |
「昆虫の世界」水上みさき
|
5/12-6/18 |
「浦安Ⅰ」黒田勝雄
|
6/18-7/16 |
「パラオの海から英霊の声が届く」田中正文
|
9/6-10/12 |
「浦安Ⅱ」黒田勝雄
|
11/16-12/22 |
「ものたち」相沢邦広
|
■(2011年)
1/12-2/18 |
「愛の墓・愛され続ける人々」和田州生⇒写真展「愛の墓・愛され続ける人々」に思う
|
|---|---|
2/18-3/18 |
「TOKYO異形」笠原和則
|
【市川俳見・市川南】発表

■期間: 4月29日(木)~6月29日(火) 午前9時~午後9時
■場所: アイ・リンクタウンいちかわ ザ・タワーズウエスト45階
■主催: 市川俳見倶楽部
■後援: 市川市、 (財)市川市文化振興財団
■協力: (株)PCM竹尾、AJP写真工房、市川市俳句協会、市川写真家協会
■協賛: (株)弘文社、(株)中野工務店、京葉ガス株式会社、沖俳句会
【昔の市川南】写真展
■期間: 4月29日(木)~5月30日(日) 午前9時~午後9時
■場所: アイ・リンクタウンいちかわ ザ・タワーズウエスト45階
■主催: 市川写真家協会
■協力: 市川南自治会、(株)中野工務店、京葉ガス株式会社、市川南再開発組合
デジカメ公民館講座
■ その1: デジカメで傑作写真を撮ろう(全3回 火曜日)
教室: 柏井公民館 市川市柏井町2-844 TEL338-2988
日時: 5/11.18、6/1 (10:00-12:00)
内容: デジカメの基本操作や写し方のテクニックを学ぶ
対象: 初心者向け講座
講師: 大峽 章禧男(市川写真家協会理事・事務局長)
費用: 保険70円
■ その2: デジカメでもっと素敵な写真を撮ろう(全3回 土曜日)
教室: 本行徳公民館 市川市本行徳12-8 TEL359-1351
日時: 5/11.18、6/1 (10:00-12:00)
内容: デジカメでもっと上手に写真を撮るためのコツをプロの写真家から学ぶ
講師: 山﨑 美喜男(市川写真家協会理事)
IPPS写真講座① 基本から学ぶデジタル写真
■A日程 9月11日(土) 10時~15時 講師 相沢邦広
■B日程 9月25日(土) 10時~15時 講師 池田弘之
会場 |
アートスペースG(市川市富浜3丁目6-20 東京メトロ東西線妙典駅より徒歩7分)
|
|---|---|
参加費 |
3,500円(軽食弁当つき)
|
定員 |
各回とも先着20名
|
市川フォトフェスティバル2010
■11月11日~11月14日・10:00~17:00/市川市文化会館
■11月20日~11月23日・10:00~17:00/行徳 I&I
※各会場最終日は16時終了。
■趣旨
1 写真を通した「市川の再発見と再認識」
2 市内外に向けた写真文化の伝播と啓発及び「市川」の発信
■内容
1 内外市民が撮った市川を来場者が投票で選ぶ「市川写真百選」
2 市内小学校25,000人の児童を対象にした「見つけた!私の市川」写真展
3 市川の古い写真の収集と保存と」展示
4 会員(プロカメラマン)の写真展




「市川写真百選」発表写真展
市川フォトフェスティバル2010の来場者の投票で選ばれた40作品
■市川市木内ギャラリー
・2011年1月5日(水)午後オープン~1月10日(月祝)
・10:00~16:00 ※1月11日(火)・休館
■市川駅南口・アイリンクタウン・タワーズウェスト45F
・2011年1月15日(土)~1月30日(日)
・9:00~21:00
IPPSクラブ入会説明・相談会
・日時:2011年1月9日(日) 午後2:00
・会場:本八幡市民談話室
「市川の四季」写真展
市川写真家協会と市川市文化振興財団の共催による市民の撮った市川の四季
■八幡市民談話室 2F文化の広場
・2011年3月8日(火)~3月13日(日)
・10:00~17:00
'09年度
2009年度 (2009.4.1-2010.3.31)
「IPPSクラブ」を新設
・2009年4月1日
市川写真家協会(IPPS)会員写真展
■2009年07月21日-07月26日/市川市八幡市民談話室2階
【出展者】
■正会員10名
大峽 章禧男/木戸 明/黒田 勝雄/国分 智/但馬 一憲/ 田中 正文(SAMMY)/
徳江 彰彦/西尾 哲夫/山﨑 美喜男/ 和田 州生
■IPPSクラブ会員2名
木村 巧/水野 豊
曽谷街回遊展(写真展開催)
■2009年10月10日~10月11日/曽谷街回遊展内
●[写真展]昔の市川・曽谷
●[写真展]写真と俳句で綴る・市川俳見
●[写真展]市川写真百選(2008年度)発表
市川フォトフェスティバル2009
■ 2009年11月05日~08日/市川市文化会館(市川市文化振興財団)
■ 2009年11月21日~23日/行徳文化ホールI&I
主催:市川写真家協会
共催:(財)市川市文化振興財団
後援:市川市、市川市教育委員会、市川商工会議所、市川市ユネスコ協会
【スライドショー講演】
11月7日(土)
- 「洞爺湖物語」 田中 正文氏
- 「写真の記録と表現について」 小島 愛一郎氏
11月8日(日)
- 「報道写真の現場、紙面に載らない現場」 笠原 和則氏
- 「浦安を撮って30年」 黒田 勝雄氏
【基本データ】
- 「市川風景写真百選」応募作品数:191点
※この行事は、市川市の1%支援制度摘要事業です。
2009年度市川風景写真百選記念写真展
■ 2010年01月10日~17日/木内ギャラリー
■ 2009年01月25日~29日 /市川市役所(1階多目的広場)
■ 2009年03月14日~15日 /市川市信篤公民館(信篤街回遊展内)
・「市川フォトフェスティバル2009」の会場のにおいて、来場者の投票によって191点の応募作品の中から選ばれた「市川風景写真百選」40作品の発表。
・写真:最多得票作品(291票) 「龍神堂の紅葉」 山内 一成
■ 市川TVで「市川写真百選」40作品を放映
・3月22日(月)~3月31(水)、「わくわく夢いっぱい」CM枠にて
'08年度
2008年度 (2008.4.1-2009.3.31)
市川フォトフェスティバル2008
■ 2008年11月06日~09日/市川市文化会館(市川市文化振興財団)
■ 2008年11月14日~16日/行徳文化ホールI&I
主催:市川写真家協会
共催:(財)市川市文化振興財団
後援:市川市、市川市教育委員会、市川商工会議所、市川市ユネスコ協会
【基本データ】
- 入場者数:1427人
- 「市川風景写真百選」応募作品数:139点
- 「小学生の見た市川」応募作品数:470点



写真:左より「市川風景写真百選」募集ポスター、イベントポスター、「小学生の見た市川」募集ポスター
※この行事は、市川市の1%支援制度摘要事業です。
2008年度市川風景写真百選記念写真展
■ 2009年01月09日~18日/木内ギャラリー
■ 2009年01月26日~30日 /市川市役所(1階多目的広場)
■ 2009年03月14日~15日 /市川市信篤公民館(信篤街回遊展内)
・「市川フォトフェスティバル2008」の会場のにおいて、1427人の来場者の投票によって139点の応募作品の中から選ばれた「市川風景写真百選」40作品の発表。
・写真:最多得票作品(355票) 「仁王門の紅葉」 山内 一成
新春短歌・俳句・川柳展
■ 2009年1月5日~1月16日/市川市役所1F多目的広場
市川の四季 写真展
■ 2009年3月03日-03月8日/市川市八幡市民談話室
'07年度
2007年度 (2007.4.1-2008.3.31)
市川フォトフェスティバル2007
■ 2007年11月08日~11日/市川市文化会館(市川市文化振興財団)
■ 2007年11月23日~25日/行徳文化ホールI&I
主催:市川写真家協会
共催:(財)市川市文化振興財団
後援:市川市、市川市教育委員会、市川商工会議所、市川市ユネスコ協会
【基本データ】
- 入場者数:2703人
- 「市川風景写真百選」応募作品数:138点
- 「小学生の見た市川」応募作品数:691点


写真:左より、オープニング、会場風景

写真:東京新聞 2007.11.11
※この行事は、市川市の1%支援制度摘要事業です。
2007年度市川風景写真百選記念写真展
■ 2008年01月10日~20日/木内ギャラリー
■ 2008年01月23日~25日 /市川市役所(1階多目的広場)
・「市川フォトフェスティバル2007」の会場のにおいて、2703人の来場者の投票によって138点の応募作品の中から選ばれた「市川風景写真百選」40作品の発表。
'06年度
2006年度 (2006.4.1-2007.3.31)
市川市ユネスコ協会にグループ会員として入会
・2006年5月1日 >>市川市ユネスコ協会
市川市公式ポストカード製作
・2006年6月30日
・2005年11月に開催した「市川フォトフェスティバル2005」とその核を担った「市川風景写真百選」の企画の素晴らしさとその応募作品の質の高さが千葉光行市川市長をはじめ多くの市役員から認められた結果、当協会の企画・製作により、市川市では初めてとなる市の公式ポストカードが出来上がりました。コンセプトは、「市民が撮り、市民が選んだ市川の四季」。「市川風景写真百選」の百選入選作品の中から当協会がそのコンセプトに合う10枚を厳選して構成しました。市川市と中国楽山市との友好都市締結25周年記念事業として実現したもので、そのため各写真のキャプションには、日本語、英語、中国語の3ヶ国語を表記しました。また、当協会副会長大峡章禧男撮影による郭沫若記念館と詩碑で構成した特別カードも、市職員の中国へのお土産用として加えられています。このポストカードセットは、市川市を紹介する優れた「お土産」として、国際交流の現場で使われる非売品です。





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写真:上段左より、化粧箱表紙、楽山市用特別カード/大峽章禧男、さくら咲く法華経寺/山口秀夫、空に泳ぐ/勝倉良枝、江戸川夕景/下総幸子、市川納涼花火大会/下総幸子、やわた祭/伊藤善敏、秋の彩り/有田俊介、黄色いじゅうたん/江村三郎、静寂/村上三雄、雪のじゅん菜池/堀江豊、富士の夕景/下総幸子
市川フォトフェスティバル2006
イベントポスター■ 2006年11月02日~11月06日/市川市文化会館
■ 2006年12月08日~12月10日/行徳文化ホールI&I
主催:市川写真家協会
共催:(財)市川市文化振興財団
後援:市川市、市川市教育委員会、
市川商工会議所、市川市ユネスコ協会
【内容】
●あなたの選ぶ「市川風景写真百選」(172点を展示)
●小学生の見た市川(約300点を展示)
●市川のなつかしい写真「戦時下の市川三丁目」
●IPPS会員作品(20名)
●スライドショー講演(文化会館B1大会議室)
*11/3、13:00~「週刊誌における写真現場の話」(小島愛一郎氏)
*11/3、14:30~「紙と写真表現」(PCM竹尾 大嶋博氏)
*11/4、13:00~「ヨーロッパの住まい」(木戸明氏)
*11/4、14:30~「スポーツ写真とデジタル」(国分智氏)
*11/5、14:00~「市川昆虫記」(水上みさき氏)
●撮影ワンポイントアドバイス(市川市文化会館B1ホール)
*11/3~5、13:00~15:00(講師:大峡章禧男氏)
※この行事は、市川市の1%支援制度摘要事業です。
- 入場者数:2293人
- 「市川風景写真百選」応募作品数:172点
- 「小学生の見た市川」応募作品数:248点
2006年度市川風景写真百選記念写真展
■ 2007年1月17日~28日/木内ギャラリー
■ 2007年3月19日~23日 /市川市役所(1階多目的広場)
・「市川フォトフェスティバル2006」の会場のにおいて、2293人の来場者の投票によって172点の応募作品の中から選ばれた「市川風景写真百選」40作品の発表。


写真:左より、最多得票作品 (448点)の「日の出とともに」/菅澤 昭雄、会場風景(木内ギャラリー)
'05年度
2005年度 (2005.4.1-2006.3.31)
市川フォトフェスティバル2005(写真展)
■ 2005年11月2日(水)~7日(月)/市川市文化会館B1展示室
・総合テーマ : 「わたしの市川」
・主催:市川写真家協会(IPPS)、共催:(財)市川市文化振興財団、後援:市川市、市川市教育委員会
※この行事は、市川市の1%支援制度摘要事業です。
【基本データ】
- 入場者数:2,141人
- 「市川風景写真百選」応募作品数:117点
- 「小学生の見た市川」応募作品数:379点



写真:左より「市川風景写真百選」募集ポスター、イベントポスター、「小学生の見た市川」募集ポスター






写真:左より会員記念写真、オープニング、千葉光行市川市長、投票する来場者、会場(展示室)風景、「写真体験教室」での一コマ
市川フォトフェスティバル2005(講演)
■ 11月5日(土)
- 「ヨーロッパの芸術家のお墓と私」 和田州生氏
- 「カメラマン人生40年」 石川文洋氏
■ 11月6日(日)
- 「市川の歴史と風景」 柴田静治氏
- 「虫を語ろう」 水上みさき氏
- 「ダライラマを撮り続けて30年」 松本榮一氏



写真:左より石川文洋氏(右)とIPPS会長の和田州生(11月5日)、柴田静治氏(11月6日)、水上みさき氏(11月6日)
市川風景写真百選記念写真展
最高得票作品■ 2006年2月3日~12/木内ギャラリー
・2005年11月2日~7日に行なわれた「市川フォトフェスティバル2005」会場で2141人の来場者の中1666人が参加した投票により選ばれた百選入選作47作品の展示。
・写真は、47.8%の投票者に選ばれ791票を獲得した最高得票作品、江村三郎氏の「黄色いじゅうたん」
TVいちかわガイドブック連載開始
・2006年3月20日
・TVいちかわ(ケーブルネットワーク)加入者に送られる月刊のテレビガイド誌に当協会(IPPS)が連載するフォトエッセイ、フォトギャラリー「市川を見つめて」。2006年4月号から同誌が4色カラー版となったことを記念して始まりました。掲載写真とエッセイは、毎回、各分野で活躍するIPPS会員が撮影した市川の環境や季節感が伝わる風景写真を中心に、持ち回りで担当しています。
市川風景写真百選記念写真展(中山街回遊展)
■ 2006年03月25日(土)、26日(日)/「中山・街回遊展」会場内
第六回市川手児奈文学賞(写真担当)
・2006年3月30日(市川市発行)の第六回市川手児奈文学賞「2005年市川を詠む」の写真を当会が担当しました。
・毎年市川市は、市川市を詠った短歌・俳句・川柳を全国から公募する「市川手児奈文学賞」を行い、その入選作品を小冊子にまとめ発刊しています。今年は昨年11月に行った「市川フォトフェスティバル2005」の「市川風景写真百選」に多くの秀作が集まったため、同市役所文化振興課の依頼に応じ、当協会が百選の入選作から更に10枚を選び、巻頭グラビアページ用にカラー写真を6点、各章扉ページの挿絵用として4枚のモノクロ写真を同誌に掲載したものです。
「2005年市川を詠む」■巻頭カラー写真
- 「黄色いじゅうたん」/江村三郎氏
- 「さくら咲く法華経寺」/山口秀夫氏
- 「やわた祭り」/伊藤善敏氏
- 「朝のドラマ」/菅澤昭雄氏
- 「雪のじゅん菜池」/堀江豊氏
- 「市川納涼花火大会」/下総幸子氏
- 「八幡様イチョウ」/伊藤善敏氏
- 「陽春」/原仁氏
- 「朝日を浴びる枝垂桜」/江村三郎氏
- 「静寂」 /村上三雄氏
'04年度
2004年度 (2004.11.1-2005.3.31)
市川写真家協会設立
・2004年11月1日
公式HPを開設
・2004年11月19日
スマトラ島沖地震被災者義援写真展
■ 2005年3月1日~13日/会場:市川市市川 1-21-7 プラザピコ1階特設会場
・主催:市川写真家協会 /共催:(財)市川市文化振興財団 /後援:市川市
【基本データ】総来場者数:964人/出品会員数 :18名/事業収益(義援金):\503,219円


写真:左よりA4チラシ、写真展会場、3月13日の記念写真(中央:千葉光行市川市長)
「市川市市民税1%支援団体」に指定される
・2005年3月7日 >>「市川市市民税1%支援団体」
市川市長への義援金贈呈式
・2005年3月17日 ・贈呈義援金 \503,219円
・この義援金は市川市を通し、市川市の姉妹都市であるインドネシア北スマトラ州メダン市へ贈られ、同市で暮らす被災難民児童の医薬品、衣料品、教育費等にあてられた。






















